初めて見たのはもう10年くらい前だろうか。
それまでのメダカにはない特徴に驚かされたが、当時の価格にも驚いていたものだった。

その特徴は背中を走る青みがかったグアニン層の輝き。

最初は背ビレ前にほんの数ミリ程度だった輝きも、今では太く背中を覆わんばかりにまでなった。

頭部、特に目から吻端にはこの輝きが入りにくいとされたが、選抜交配によってその質はどんどんと上がっている。

そしてよく見ると下唇まで色が乗っている個体も

この青い輝きは体側やヒレにも入るようになってきている。
いずれ全身が輝きに覆われた幹之も登場するかもしれない。

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“幹之メダカ” への 1 件のフィードバック

  1. 藤蘭 より:

    colさん

    こんにちは先日はお世話になりました。メダカの世界も凄い事になっているようですね😅narさんのタイムラインの映像見てビックリ⁉️しました。こちらもチェックはしているのですが最近はFacebookの方にいいね👍させて頂いてます!
    こちらにもたまにコメントさせて頂きますm(__)m

    【藤蘭】

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